カテゴリー「つたまる小説」の3件の記事

『ぼくののーと』 和田蔦丸

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はい、

久々の、つたまる作品紹介です(* ̄∇ ̄*)

いや、ちゃんと読書はしてますよ^^;

決して、ネタがなくなったわけではないですよ(==;

で、

今日紹介するのは、

「おとうさん」に買ってもらったノートに、

「ぼく」が自由に書き込みをした物語です。

一応、

シリーズ作品です(ぜんぜん進んでないけど^^;)。

オチというものはないけれども、

ほのぼのとした読了感を味わっていただければ幸いでございますm(。-_-。)m

久々に読んでみたら、あら、意外とアリなんじゃない^^?!度★★★☆(3つ星)

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アナタの願いが叶う場所

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きゃ!

お恥ずかしいわ(。-_-。)ポッ

でも、頭が「ぼ~っ」としてるから(寝すぎ)、

文章がまとまらないのだぁ・・・。

と、いうわけで、自小説です^^;

これ書いたのは、いつだろう?

2年前の冬でしょうね。

当時はうつ病まっしぐらで、

こんな考えも持ってたんでしょうね。

しかし、見てのとおり、

壁紙の使い方ができてないなぁ・・・。

まだまだ、未熟者な「つたまる作品」なのでした~(==;

おほ、おほほほほ、ほっほ~!度★★(2つ星)

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白い部屋

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ふふふ、クリックしてびっくりしましたか?

そうです、今日は「つたまる小説」から自薦ですv( ̄∇ ̄)v

これは、『つた喫茶』第1号の小説です☆

ショートショートの部類に入りますね。

だから、すぐ読めます。

ちなみに、この小説は、

私が見たを文章化したものなのです!?(」゜ロ゜)」 ナント

なかなか不思議ワールドを醸し出してるでしょ( ̄ー ̄)ニヤリ

第1号としては良くできてるほうじゃないかな~(* ̄∇ ̄*) エヘヘ

あっ。

『つた喫茶』の小説としては第1号ですが、

つたまるが書いた小説としては、第2号なのです(ややこしいなぁ)。。。

そして、

つたまるが書いた小説の第1号は何かと言いますと、

実は!!

「アバラボウ始末」なのです!!

(?_?)させてゴメンなさいm(。-_-。)m

いま書いてる「アバラボウ始末」とはまるで別物です。

17歳のときに書いた、舞台が応仁の乱の時代の山口の物語です。

それはそれはお恥ずかしい代物で・・・。

もう、データも何もかも失っています。

登場人物に一見斎さまは出てきますが~^^;

(ホントは、いま執筆中の「アバラボウ始末」も、

一見斎さまにもっともっと活躍してもらうはずっだったのですが。。。)

おぉーっと、話が脱線しました。

とりあえず、「つたまる小説」もよろしくね(^―^) 、

っていうお話なのでした(〃∇〃) てれっ☆

「つたまる小説」は、SF小説っぽいのからスタートしたのよ!度★★★(3つ星)

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