カテゴリー「和歌・短歌・俳句・詩」の67件の記事

『短歌』2008年7月号 角川書店

こちら

はい、先月号に引き続き、

立ち読みでごめんね~( ̄∇ ̄;)

一青窈さんが今月号から短歌に挑戦しています。

指導者は、

『サラダ記念日』でおなじみ、俵万智さん(* ̄∇ ̄*)

ホントは全部載せたいんだけど、

いかんせん立ち読みなので、

俵万智さん指導後の一青窈短歌を載せます。

・笹にカマかけたぶんだけ飾り切る勢いであなたなばた祭り

・連続「の」駄目出しならばコンピュータ私の彼の先生ですの

う~ん、一青窈ワールド!!

(〃∇〃) てれっ☆

一首目は、仙台にかけてますね。

「笹かま」に、「七夕祭」。いわゆる仙台の縁語です。

「あな」っていうのは感動語で、「ああ」とかそんな意味。

「あなうれし」という古語は、「ああうれしい」という意味になります。

ま、そんなことはどーでもいいとして、

「あな」「た・・・」という言葉の入れ方が、

またウマイね★

二首目は、パソコンのワードのことですよ( ̄▽ ̄)σ

ワードを使って文章書いてると、

時々出ますよね~。

「の」を連続して使ってますよ♪って。

余計なお世話です!!

なんて思ってしまうんですけどね( ̄∇ ̄;)

このウタの面白みは、なんと言っても下の句。

「私の彼の先生ですの」

「の」の連続は駄目よと言っておいて、

下句で、「の」の連続。

「ですの」という、

トドメの「の」が憎いですね( ̄▽ ̄)σ

来月も楽しみです♪(* ̄∇ ̄*)

でも、立ち読みだけどね!度★★★★★(5つ星)

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『短歌』2008年6月号 角川書店

こちら

初☆立ち読み記事をアップ!!

(  ・_・  ;  )えっ?

今回は、

『サラダ記念日』の俵万智一青窈の対談です♪

( ̄▽ ̄)σ

対談で、一青窈は、しきりに文法聞いてました。

そっかー、一青窈でも文法馴染みがないんだから、

普通の人は、なかなか短歌にもなじめないのかなーと

思いました( ̄∇ ̄;)

(あたしは、日本語学科出身・・・)

でもでも、来月号から、

一青窈が短歌を作るらしーよ♪

キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

楽しみです(* ̄∇ ̄*)

ちなみにちなみに、

対談中に俵万智が一青窈の歌詞を短歌にアレンジしてました。

たとえば、

ハナミズキ空を押し上げ咲く五月ふたりが百年続きますように

なるほどね~☆

φ(.. ) カキカキ

とにかく、来月号が早くも楽しみです♪

あたしも言葉をつむがなきゃ!度★★★★★(5つ星)

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『新折々のうた9』 大岡信

こちら

ひさびさの、和歌本更新です。

そして!!

オリちゃんシリーズこと「折々のうた」、

これが最終巻です。

そう、

1979年から始まったオリちゃんシリーズは、

これでおしまいです(T_T)

残念だけど、仕方ないね。。。

ではでは、

ここで掲載歌をごしょーかい!!( ̄▽ ̄)σ

・父母が頭(かしら)かきなで幸(さ)く在(あ)れて

     いひし言葉(けとば)ぞ忘れかねつる

                  (丈部稲麿:はせつべのいねまろ)

・ところてん昭和がふつと顔を出す

                  (藤田湘子:ふじたしょうし)

・黒髪のみだれも知らずうち臥せば

         まづ掻きやりし人ぞ恋しき

                  (和泉式部)

・顔写真納得いかぬ十七歳

                  (千田咲:ちださき)

・鐘が鳴ろうと 日が暮れようと

     月日は流れ わたしは残る

                  (アポリネール:堀口大学訳)

それではさっそく、

つたまる流解釈開始♪( ̄▽ ̄)σ

一首目。

名前を見て想像つくように、万葉集防人歌です。

作者は、駿河出身だそうです。

1300年前の親子も、現代とちっとも変わりません。

いや、むしろ、現代は少々異常な虐待が多い・・・?

二句目。

読んでの通りの俳句なんですが、

「昭和がふつと(=ふっと)顔を出す」の表現が好き。

ところてん、別に昭和から始まった食べ物ではないのだけれども、

平成は食事が洋風化してるんですよね。

だからこそ、

前時代的なものとして「ところてん」が捉えられてるんでしょう。

三首目。

和泉式部。恋歌の名手です。

恋をしたことある人ならば、この歌の内容も説明不要でしょう。

ちなみに、

あたしは茶髪より黒髪が好きです(。-_-。)ポッ

四句目。

当時高校生の作品です。

「顔写真」と表してるということは、やはり証明写真でしょう。

証明写真は、変顔多いよね~。

別に17歳じゃなくても、納得いかないもののひとつなんですが、

ここはやはり17歳じゃないと♪

大人になる一歩手前の若者たちが、

証明写真ひとつとっても葛藤している様が

目に浮かびます。

五詩目。

これまた、さっきの17歳と対照的な詩ですなぁ。

もう、人生の悟りの境地ですね。。。

夕日がまぶしいぜ!!

いかがでしたか?

オリちゃんシリーズ、一応コレで最終回です。

ただ、さっきあたしの記事をまとめて読んでると、

書いてないトコもあるみたいなので、

いつか、その穴埋めにチャレンジしようと思います♪

では~(* ̄∇ ̄*)

ホントは、もっともっと続けてほしかった!度★★★★★(5つ星)

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『恋する歌音(カノン)』 佐藤真由美

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えー、

先日からちょこっと『つた喫茶』の方でお話しておりますが、

今月お友達が結婚します。

ええ、新郎新婦両方お友達です(* ̄∇ ̄*)

と、ゆーわけで、

今日は恋歌をご紹介♪

・メール打つ手が震えてもあなたにはわからないのがなんか悔しい

                                   (佐藤真由美)

・かの時に言ひそびれてる大切の言葉は今も胸にのこれど

                                   (石川啄木)

・山を見よ山に日は照る海を見よ海に日は照るいざ唇(くち)を君

                                   (若山牧水)

では、つたまる式解釈でーす♪

一首目

「メール」という言葉もそうですが、歌そのものが現代的です。

「なんか」というのが特にそう思わせるんじゃないかな?

あいまい表現に慣れちゃって、ついつい「なんか」なんて付けちゃいます。

ホントは、とても悔しいのだけどね(T_T)

二首目

石川啄木だって旦那さんであり、父親でもあります。

この歌を最初読んだときは、「元カノ」の歌?と思いましたが・・・

「大切の」が気になります。

ささいなことで元カノを思い出すときも、

ささいな言葉を言いそびれたという記憶も甦ることもあるでしょう。

でも、「大切の」を考えると、やっぱり奥さんへつながる思い出じゃないのかな?

どうなのかな?意見ぷりーず♪φ(.. ) カキカキ

三首目

こりゃまた、男っぽい歌ですなぁ~( ̄∇ ̄;)

あたしには、ここまで強引な歌は作れません。。。

それに、なおかつストレート。

流れとしては、

山を見ろ、海を見ろ、そしてオレを見ろ☆

って感じでしょう。

やっぱり豪快だ(。-_-。)ポッ

いかがでしたか??

なんだかんだ言って、みんな恋愛って好きだと思います。

特に、和歌短歌の恋歌に関しては、ほとんどノンフィクションですからね。

機会があれば、

どんどん恋歌読んでみてくださいませ♪(* ̄∇ ̄*)

最近、恋歌が気になります!度★★★★★(5つ星)

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『自分の感受性くらい』 茨木のり子

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じつは、この詩、テレビ番組で知ったんです。

ですが、頭の中でいつの間にか、「岡本かの子」と作者を勘違いしてました

( ̄□ ̄;)

ごめんちゃい・・・m(。-_-。)m

では、さっそく、タイトルにもなっている詩をご紹介♪

「自分の感受性くらい」

ぱさぱさに乾いてゆく心を

ひとのせいにはするな

みずから水やりを怠っておいて

気難しくなってきたのを

友人のせいにはするな

しなやかさを失ったのはどちらなのか

苛立つのを

近視のせいにはするな

なにもかも下手だったのはわたくし

初心消えかかるのを

暮しのせいにはするな

そもそもが  ひよわな志にすぎなかった

駄目なことの一切を

時代のせいにはするな

わずかに光る尊厳の放棄

自分の感受性くらい

自分で守れ

ばかものよ

いかがでしょうか?

とくに心に残るのはラストの3行でしょう。

自分の感受性くらい

自分で守れ

ばかものよ

今の時代、

どれだけの人間が他力本願で生きているのでしょうか。

あるいは、

上の人間の圧力に屈して、意見を押しつぶしているでしょうか。

この詩は、今こそ、もう一度日の目を見るべきだと思います。

自分の感受性くらい自分で守ればかものよ!度★★★★★(5つ星)

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『[新編]中城ふみ子歌集』 菱川善夫

こちら

ひさびさの歌集紹介ですね。

今回は、中城ふみ子です。

中城ふみ子は、もうすでにこの世にいません。

乳がんで亡くなりました。

それより少し前、

『乳房喪失』という作品で短歌の世界にデビューします。

といっても、

本人は当初、編集者が決めたこのタイトルに不満を持っていたそうです。

まぁ、そーでしょうねぇ。。。あたしもヤダ・・・(T_T)

でも、

この強烈なタイトルが中城ふみ子を注目させたのも事実。

編集者はこのタイトルで出すまでに、

しっかり中城ふみ子と信頼関係を強めていきました。

この本では、そういう手紙のやりとりも収められています。

それでは、

収録歌のご紹介★

・われに似たる一人の女不倫にて乳削ぎの刑に遭はざりすや古代に

・昼の陽に樹皮を氷らせ裸木らも堪へて立つゆゑ我は生きたし

・失ひしわれの乳房に似し丘あり冬は枯れたる花が飾らむ

・刺されたる痛みは熱く残るともかなしみはせじ棘なれど薔薇

・身に副(そ)へる何の悲哀か螺旋階段登りつめれば降りる外なし

いかがでしょうか。

今回は、解釈はやめておきます。

下手な解釈をするよりも、

一人の女性としてのウタとして

素直に鑑賞するのが最善だと思われるからです。

ご了承くださいませm(。-_-。)m

母は強し!度★★★★★(5つ星)

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『第二 折々のうた』 大岡信

こちら

こんちは☆

恒例のオリちゃんシリーズです(* ̄∇ ̄*)

いよいよ、オリちゃんシリーズカウントダウンも、第二と第一を残すのみ。。。

終わりが見えてくると、さみしくなりますねぇ。。。

ま、

それはそれとして、

さっそく収録歌のご紹介!

・蝶ひとつ人馬は消えてしまひけり

                                (高屋窓秋)

・偽(いつはり)のなき世なりせばいかばかり人の言の葉うれしからまし

                                (古今集・よみ人しらず)

・われを思ふ人をおもはぬむくいにやわが思ふ人の我をおもはぬ

                                (古今集・よみ人しらず)

・草枯(くさかれ)や海士(あま)が墓皆海に向く              

                                (石井露月)

いかがでしょうか?

では、解説です☆

一句目。

これは美しい!(。-_-。)ポッ

視点は一匹の蝶にのみ当てられ、

周りのものは消し去られています。

たぶん、背景も「白」といった無機物としてあるのでしょう。

俳句だからこそできる技です。三十一文字の短歌では不可能な表現でしょう。

二首目。

古今和歌集っていうのは、大きく分けると四季の歌と恋の歌とに分類されます。

(注:他にもありますが、ここでは割愛します)

で、

この歌は、「恋」に収録されています。

それをふまえた上で、もう一度この歌を読んでください。

~もし、ここが偽りのない世の中だったなら、

どんなに貴方の言葉がうれしいことでしょう~

もちろん、嘘偽りはこの世の常です。

ああ、かなしやかなし。。。

三首目。

これも恋の歌

そして、とってもわかりやすい歌。

あたしにも経験あります。

ああ、世の中の片思いというヤツは、

どうしてこんなにもうまくいかないのでしょう。。。(T_T)

四句目。

えー、皆さまにはどうってことない句ですが、

あたしはすごく共鳴しました。

と、いうのも、

あたしは漁師の子孫。

たぶん、何百年も代々同じ集落に住んでいます。

で、

あたしたちの集落の墓は、みーんな海のほう向いています。

あたしも、いつか海を見続けるお墓の中に入ります。

そー考えると、

美しい~!!(〃∇〃) てれっ☆

以上であります♪

次はいよいよ、オリちゃんシリーズ最終回!?度★★★★★(5つ星)

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『第三 折々のうた』 大岡信

こちら

恒例の「オリちゃん」シリーズです★

では、

さっそく、収録歌のご紹介!

・雪とけてくりくりしたる月夜かな

                                   (小林一茶)

・かくまでも黒くかなしき色やあるわが思ふひとの春のまなざし 

                                   (北原白秋)

・葉桜の中の無数の空さわぐ

                                   (篠原梵)

・君の瞳はつぶらにて/君の心は知りがたし。/

 君をはなれて唯ひとり/月夜の海に石を投ぐ。

                                   (佐藤春夫)

・羨(うら)やましやわが心 夜昼君に離れぬ

                                   (閑吟集)

いかがでしょうか?

では、

つづいて簡単に解説♪

一句目。

小林一茶って、ホント童心をもった俳人なんですね~。

おそらく、満月をうたったものでしょう。

なかなか、「くりくりしたる」という表現は出てきませんよ!天才だぁ~。

二首目。

気になったのでちょっと調べました。

ここの「かなしき」は漢字で書くと「愛しき」

つまり、「いとおしい」という意味です。

ちなみに、

じつは北原白秋、不倫で捕まったことがあるのです!

昔は不倫も犯罪だったんですよ~( ̄□ ̄;)

三句目。

葉桜の枝々の隙間には、空が見えますね。

この空が、風が吹くたびに「ざわざわざわざわ」騒ぐわけです。

音と映像とを見事に一体化させた秀句です♪

四詩目。

七五調の詩ですね。

7音5音の連続の調べが気持ちいいです。

日本人は、やはり七五調のリズムが好きなんだなぁ~(。-_-。)ポッ

五句目。

正確に言うと「句」ではないでしょうけど、

ま、簡単に言ってもい~じゃないか(* ̄∇ ̄*)

この『閑吟集』というのは、

室町時代当時の流行歌を本にまとめたものです

室町時代というと、

南北朝だー、戦国時代だー、なんて思うけど、

その一方で、人々はこんなウタを愛していたんですね♪

貴重な資料です★

オリちゃんシリーズ大好き!度★★★★★(5つ星)

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『昭和天皇の和歌』 田所泉

こちら

タイトルのとおりです。

昭和天皇が詠んだ歌を集めた一冊です。

昭和天皇は、いわば最後の「現人神(あらひとがみ)」

歌人としても、優れています。

日本の歴史とこれほどまでに密着し、

かつ、

個人ではなく国民を歌うという歌は、

もう現れることはないのではないかと、わたしは思います。

それでは、今回は年表とともに歌を紹介していくこととします。

1922 世の中もかくもあらまほしおだやかに朝日にほへる大海の原

1933 あめつちの神にぞいのる朝なぎの海のごとくに波たたぬ世を

1946 ふりつもるみ雪にたへていろかへぬ松ぞををしき人もかくあれ

1948 風さむき霜夜の月を見てぞ思ふかへらぬ人のいかにあるかと

1948 たゆまずもすすむがををし路をゆく牛のあゆみのおそくはあれども

1973 氷る広場すべる子供らのとばしたる風船はゆくそらのはるかに

1985 遠つおや(=遠つ祖:歴代天皇)の

    しろしめしたる大和路の歴史のしのびけふも旅ゆく

いかがでしょうか。

簡単に歴史を述べますと、

1925年-昭和元年

1931年-満州事変

1937年-日中戦争突入

1941年-太平洋戦争突入

1945年-終戦

という出来事が起こっています。

戦前戦後、昭和天皇が何を思い生きてきたか、

文学的価値以外にも歴史的価値の高い和歌群と言えるでしょう。

昭和天皇の歌は、”天皇”にふさわしい歌!度★★★★★(5つ星)

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『ヘブライ暦』 小島ゆかり

こちら

小島ゆかりさんは、短歌の世界ではけっこう知名度あります。

実際、うならせるウタが多いです。

彼女にあこがれる素人歌人さんもけっこういるのではないでしょうか。

では、

さっそく収録歌を紹介!

・落としてはならぬならぬとおもふゆゑまた落としたり卵をひとつ

・人の顔楯(たて)なして来るいつせいに横断歩道のむかうより来る

・この星は酸いか甘いか草蛍千(ち)たび生まれてなほ蛍なる

では、軽く解説?を。。。

一首目。

このウタ、そんなにうまくないなぁ、と思ってます。じつは(笑)

でも、まぁ、主婦的なウタということで♪

ちなみに、あたしは玉子焼きを焼くとき、

おわんの中に卵の殻を、三角コーナーに卵の中身を捨てて、

「あーっ!」と絶叫したことがあります(* ̄∇ ̄*)

二首目。

これはウマイ!

人の集団って、ときどき怖いですよね。その怖さを如実に語っています。

ところで、みなさんは中国映画見たことあります?歴史モノの。

中国の時代劇なんかでは、

横一列の歩兵が楯を持って、

ザッ、ザッ

って、じわじわと迫ってくるシーンがよくあります。怖いです。。。

三首目。

蛍が蛍に生まれ変わるかはわからないけど、

妙な説得力があります。

蛍は清流にしか住めない生き物。

その蛍に地球のことを尋ねています。

いまの地球、きれいかどうかと聞かれると、

うーん、蛍はなんて答えるのでしょうか・・・?

いかがでしょうか。

短歌は31音しかないけれど、

作者によっていかようにも表現できる詩形なのだなということを感じます。

容れ物によってかたちを変える水みたいなものでしょうか。

まだまだ、あたしは短歌に魅力を持っています。

実は、

手元のノートに歌集記録、まだまだストックあります!度★★★★★(5つ星)

♪♪♪追記♪♪♪

過去にも小島ゆかりさんの歌集を紹介してます(* ̄∇ ̄*)

こちら(06年9月21日を探してちょ!)

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